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ABLOY 4190 自動施錠ラッチ錠ケース:カタログ仕様と構成の説明

ABLOY 4190:フロントプレートの操作部で施錠と昼間機能を選びます。施錠位置でのラッチ突出量は21ミリメートルです。メーカーの機械式錠ケースカタログ第16ページにある対応仕様と使用範囲を参照してください。

錠前と取付部の寸法

この項目には確認済みの寸法がありません。注文前にメーカーの図面を確認してください。

バックセット、軸間距離、フロント板、取付位置を該当型番の図面と照合してください。

関連カタログを見る

仕様

カタログの製品種別
自動施錠ラッチ錠ケース
カタログの仕上げコード
Fe/ZL
カタログのシリンダーシステム
ABLOY® C, N, T, U
カタログのストライク型番
4690, 4691, LP711, LP714, LP721, LP731
原資料の掲載位置
ABLOY機械式錠ケースカタログ、第16ページ

この型番の機能上の位置付け

フロントプレートの操作部で施錠と昼間機能を選びます。施錠位置でのラッチ突出量は21ミリメートルです。

このページはカタログ上の独立した型番を記録しています。実際の納入構成では、シリンダー、化粧座、ハンドル、ストライクが含まれるかを確認する必要があります。

仕様を読む際の確認事項

既存の錠ケースを交換する際は、フロントプレート、彫込み、シリンダーとハンドルの位置を確認してからボルト機能を比較します。近い型番や同じ仕上げコードだけでは直接交換の根拠になりません。

版と組合せ資料

原資料はメーカーの機械式錠ケースカタログ第16ページです。更新資料を依頼する際は、完全な型番を提示してください:4190。シリンダーシステム、ストライク、施工図の版をそれぞれ確認してください。このページでは、マイクロスイッチ付きの接尾辞型番を基本型番の仕様と混同しません。

制限事項

  • メーカーの旧版カタログに基づく記録です。現行販売、在庫、最新構成を示すものではありません。購入前にメーカーへ型番の状態を確認してください。
  • 仕上げと組合せのコードは原文どおりです。概念図から寸法を推測せず、ドアセットとの照合なしに防火、出口、等級認証の結論も示しません。

参考資料

ABLOY Mechanical Lock Cases Catalog、第16ページ(メーカーの旧版カタログ)

メーカー資料は原文の言語で提供しています。

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