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CISA 146250350 回転ボルト式本体の機械錠(バックセット35 mm)

回転ボルト式本体の機械錠、デッドボルトと調整式ローラー、バックセット35 mm、平面フロント幅22 mm。別途発注のユーロシリンダーを使用。追加施錠点への接続準備あり、ねじ付きピンで延長ロッドを接続。

CISA 146250350 — シリーズの構造例であり、この寸法仕様の実物写真ではありません。型番の仕様をご確認ください。
シリーズの構造例であり、この寸法仕様の実物写真ではありません。型番の仕様をご確認ください。画像の出典
CISA 146250350 フロント幅22ミリメートル、左右の外縁間を測定します
カタログのフロント幅に基づき当サイトが作成した部分寸法関係図。上下の省略線は全長を示しません。製品外観図や施工図ではありません。

錠前と取付部の寸法

モデル資料に記載された寸法
仕様モデル資料に記載された寸法
フロント幅22 mm

バックセット、軸間距離、フロント板、取付位置を該当型番の図面と照合してください。

関連カタログを見る

仕様

シリーズ
回転ボルト式錠本体
駆動方式
機械式
施錠構造
デッドボルトと調整式ローラー
バックセット E
35 mm
フロント幅
22 mm
フロントの輪郭
平面
フロントの材質
ステンレス鋼
シリンダー接続部
ユーロシリンダーは別途発注
ローラー調整
2.5–16.5 mm
追加施錠点への接続
追加施錠点への接続準備あり、ねじ付きピンによる延長ロッド接続

取り付け寸法とフロント

この型番のバックセット35 mm、フロント幅22 mm。ドア端部の溝を確認する際は、固定穴とシリンダーの実際の位置も確認してください。

施錠構造と組み合わせ部品

調整式ローラーがドアの位置を保持します。デッドボルトが施錠を行います。ローラー接触部とボルト受け部は個別に点検してください。ローラーをハンドル駆動のラッチとして扱わないでください。この型番は施錠点の追加に対応し、ねじ付きピンで延長ロッドを接続します。カタログ記載の連結ロッドと方向転換器は施工計画に合わせて別途選定してください。

このページは機械式駆動仕様を扱っています。モーター、解錠保持装置、電気ストライクを使用する場合は、対応アクセサリーの適用型番を確認してください。

制限事項

  • 寸法図は指定された寸法関係のみを説明し、製品外形、固定穴位置、施工用テンプレートを示すものではありません。
  • 受け部、接続部品、およびドアシステム全体への適合性は、この型番のメーカー施工資料で確認してください。

参考資料

CISA 英語版カタログ、印刷249ページ/PDF253ページ

メーカー資料は原文の言語で提供しています。

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