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CISA Locking Line真鍮 121010200 U形シャックル南京錠|内寸9.6×11.3 mm

CISA 121010200はLocking Line真鍮仕様を採用しています。U形シャックル南京錠、シャックル内寸9.6×11.3 mm、棒径3.5 mm。本体幅20 mm、厚さ10.4 mm。

CISA 121010200 — シリーズの構造例であり、この寸法仕様の実物写真ではありません。型番の仕様をご確認ください。
シリーズの構造例であり、この寸法仕様の実物写真ではありません。型番の仕様をご確認ください。画像の出典
121010200有効幅9.6mm、有効高さ11.3mm、シャックル径3.5mmの模式図
カタログに基づき当サイトが作成した内寸とシャックル径の説明図。破線枠は内寸の測定方向を示します。南京錠の外形ではありません。メーカーの外観図および寸法図はPDFで確認できます。

南京錠とつるの寸法

モデル資料に記載された寸法
仕様モデル資料に記載された寸法
本体幅A20 mm
シャックル内幅C9.6 mm
シャックル径D3.5 mm
シャックル内高L11.3 mm
本体厚S10.4 mm

つるの直径、内幅、長さを掛け金の穴と照合してください。開錠時に必要な空間も確認してください。

関連カタログを見る

仕様

シリーズ/キーシステム
Locking Line真鍮
構造
U形シャックル南京錠
本体幅A
20 mm
シャックル内幅C
9.6 mm
シャックル径D
3.5 mm
シャックル内高L
11.3 mm
本体厚S
10.4 mm
本体材質
真鍮一体構造、ベルト研磨
シャックル材質
浸炭窒化鋼、ニッケルめっき
カタログ記載のピン数
3
シャックル両側施錠
カタログはこの型番を明確に除外しています

内寸とストライクの適合性

この型番のシャックル内寸はC=9.6 mm、L=11.3 mm、シャックル径D=3.5 mm。本体幅A=20 mm、厚さS=10.4 mm。

Cはシャックル両内側間の有効幅です。Lはシャックル下部の有効高さです。Dはシャックルの棒径を示します。掛け金の穴径と掛け金間の距離は異なる制約です。有効高さが十分でも、シャックルを通せるとは限りません。

キー、材質と構造の範囲

このシリーズには標準シャックルとロングシャックルがあります。シャックル内高は具体的な発注行で確認してください。本体幅が同じでもシャックル内高が同じとは限りません。

この寸法は、メーカーのシャックル両側施錠に関する説明で除外対象に含まれています。同シリーズの大型仕様にあるこの機能を適用することはできません。

制限事項

  • カタログ寸法は初期選定に使用します。製品の輪郭、開放に必要な空間、納入仕様は対応型番のメーカー説明書を基準にしてください。
  • 当サイトの図はC、L、Dという三つの測定方向のみを説明し、錠本体の実際の外形、縮尺、保護等級を示すものではありません。

参考資料

CISA 英語版カタログ、PDFの155ページ/印刷ページ151

メーカー資料は原文の言語で提供しています。

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