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CISA Locking Line暗証番号 121190200 ダイヤル式南京錠|内寸9×21.5 mm

CISA 121190200はLocking Lineダイヤル仕様を採用しています。ダイヤル式南京錠、シャックル内寸9×21.5 mm、棒径3 mm。本体幅20 mm、厚さ14 mm。

121190200有効幅9mm、有効高さ21.5mm、シャックル径3mmの模式図
カタログに基づき当サイトが作成した内寸とシャックル径の説明図。破線枠は内寸の測定方向を示します。南京錠の外形ではありません。メーカーの外観図および寸法図はPDFで確認できます。

南京錠とつるの寸法

モデル資料に記載された寸法
仕様モデル資料に記載された寸法
本体幅A20 mm
シャックル内幅C9 mm
シャックル径D3 mm
シャックル内高L21.5 mm
本体厚S14 mm

つるの直径、内幅、長さを掛け金の穴と照合してください。開錠時に必要な空間も確認してください。

関連カタログを見る

仕様

シリーズ/キーシステム
Locking Line暗証番号
構造
ダイヤル式南京錠
本体幅A
20 mm
シャックル内幅C
9 mm
シャックル径D
3 mm
シャックル内高L
21.5 mm
本体厚S
14 mm
本体材質
真鍮一体構造
シャックル材質
浸炭窒化鋼、ニッケルめっき
ダイヤル数
3
カタログ記載の組み合わせ数
1,000

内寸とストライクの適合性

この型番のシャックル内寸はC=9 mm、L=21.5 mm、シャックル径D=3 mm。本体幅A=20 mm、厚さS=14 mm。

Cはシャックル両内側間の有効幅です。Lはシャックル下部の有効高さです。Dはシャックルの棒径を示します。掛け金の穴径と掛け金間の距離は異なる制約です。有効高さが十分でも、シャックルを通せるとは限りません。

キー、材質と構造の範囲

ダイヤル構造はキーシステムを使用しません。カタログ記載の組み合わせ数は暗証コードの組み合わせを表します。引張耐性を意味するものではなく、せん断耐性やその他の物理的保護等級でもありません。

制限事項

  • カタログ寸法は初期選定に使用します。製品の輪郭、開放に必要な空間、納入仕様は対応型番のメーカー説明書を基準にしてください。
  • 当サイトの図はC、L、Dという三つの測定方向のみを説明し、錠本体の実際の外形、縮尺、保護等級を示すものではありません。

参考資料

CISA 英語版カタログ、PDFの157ページ/印刷ページ153

メーカー資料は原文の言語で提供しています。

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