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CISA AP4 12805P710 U形シャックル南京錠|内寸31×45 mm

CISA 12805P710はAP4仕様を採用しています。U形シャックル南京錠、シャックル内寸31×45 mm、棒径14 mm。本体幅70 mm、厚さ26 mm。

CISA 12805P710 — シリーズの構造例であり、この寸法仕様の実物写真ではありません。型番の仕様をご確認ください。
シリーズの構造例であり、この寸法仕様の実物写真ではありません。型番の仕様をご確認ください。画像の出典
12805P710有効幅31mm、有効高さ45mm、シャックル径14mmの模式図
カタログに基づき当サイトが作成した内寸とシャックル径の説明図。破線枠は内寸の測定方向を示します。南京錠の外形ではありません。メーカーの外観図および寸法図はPDFで確認できます。

南京錠とつるの寸法

モデル資料に記載された寸法
仕様モデル資料に記載された寸法
本体幅A70 mm
シャックル内幅C31 mm
シャックル径D14 mm
シャックル内高L45 mm
本体厚S26 mm

つるの直径、内幅、長さを掛け金の穴と照合してください。開錠時に必要な空間も確認してください。

関連カタログを見る

仕様

シリーズ/キーシステム
AP4
構造
U形シャックル南京錠
本体幅A
70 mm
シャックル内幅C
31 mm
シャックル径D
14 mm
シャックル内高L
45 mm
本体厚S
26 mm
本体材質
一体型浸炭窒化鋼、無電解ニッケルめっき
シャックル材質
硬化鋼、無電解ニッケルめっき
カタログ記載のピン数
11
キーを抜ける条件
施錠状態でのみ抜き取り可能

内寸とストライクの適合性

この型番のシャックル内寸はC=31 mm、L=45 mm、シャックル径D=14 mm。本体幅A=70 mm、厚さS=26 mm。

Cはシャックル両内側間の有効幅です。Lはシャックル下部の有効高さです。Dはシャックルの棒径を示します。掛け金の穴径と掛け金間の距離は異なる制約です。有効高さが十分でも、シャックルを通せるとは限りません。

キー、材質と構造の範囲

AP4キーシステム、セキュリティカードおよびコードカードを提供。交換式シリンダー。カタログには可動部品付きの表裏両用洋白製キーが記載されています。

AP4がこの項のキーシステムです。他シリーズのA/C/D/L/S寸法がすべて同じでも、その外形寸法だけでキーやシリンダーを交換できると判断することはできません。完全な型番に含まれるシリーズの英字や数字を省略しないでください。

制限事項

  • カタログ寸法は初期選定に使用します。製品の輪郭、開放に必要な空間、納入仕様は対応型番のメーカー説明書を基準にしてください。
  • 当サイトの図はC、L、Dという三つの測定方向のみを説明し、錠本体の実際の外形、縮尺、保護等級を示すものではありません。

参考資料

CISA 英語版カタログ、PDFの144ページ/印刷ページ140

メーカー資料は原文の言語で提供しています。

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