錠前と取付部の寸法
| 仕様 | モデル資料に記載された寸法 |
|---|---|
| ボルト中心間距離 | 38 mm |
バックセット、軸間距離、フロント板、取付位置を該当型番の図面と照合してください。
関連カタログを見る仕様
- シリーズ/構造グループ
- 868P
- 施錠構造
- デッドボルトとラッチ
- カタログ公称突出量
- 5 mm
- ボルト中心間距離
- 38 mm
- 施錠点数
- 3
- 表面仕上げ
- 亜鉛めっき
- 主錠の施錠段数
- 3段
- 補助錠
- 3段施錠の補助錠
構造と用途
ISEO 868P 0000008680505 はデッドボルトとラッチ付きの防犯ドア用錠ケースです。ボルト中心間距離 38 mm、カタログ公称突出量 5 mm。補助錠:3段施錠の補助錠。主錠3段。
ドアと穴位置の適合
まず隣接するボルト軸の間隔38 mmを確認し、次にカタログの突出量5 mm とドア枠の受け位置を確認してください。このグループの説明にない穴位置とバックセットは完全な取付図で確認し、注文番号から推定しないでください。
選定と注文時の比較
この型式は主錠と補助錠の組合せです。選定時は二系統の施錠操作と錠ケースの取付高さを区別してください。単一システムの錠ケースと同寸法の交換品としてそのまま扱うことはできません。
制限事項
- ボルト中心間距離、カタログ突出量、ストロークおよびバックセットは別々の寸法であり、相互に代用できません。
- 本ページはカタログの選択機能を標準装備として扱わず、ドア全体の防犯等級や現場での互換性を保証するものではありません。
- キー、シリンダー、取付付属品および梱包条件は、完全な注文仕様に基づいてメーカーに確認してください。
参考資料
ISEO カタログ 04 .42、PDFページ65(4-65)メーカー資料は原文の言語で提供しています。
