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ISEO 602DF 防犯ドア錠(中心間距離28 mm、突出量13.5 mm、00602132802F1)

ISEO 602DF 00602132802F1 はデッドボルトのみの防犯ドア用錠ケースです。ボルト中心間距離 28 mm、カタログ公称突出量 13.5 mm。キーシステム:ダブルビットキー。操作部の配置:キー穴は下部。

ISEO 00602132802F1 隣接ボルトの中心間距離 28 mm 当サイト作成の測定基準説明
当サイト作成の中心間距離模式図。二点は隣接するボルトの軸を表し、中心から中心までを測定します。ボルトの本数、方向、外観を示すものではなく、縮尺図や取付図でもありません。突出量は元のカタログで別途確認してください。

錠前と取付部の寸法

モデル資料に記載された寸法
仕様モデル資料に記載された寸法
ボルト中心間距離28 mm

バックセット、軸間距離、フロント板、取付位置を該当型番の図面と照合してください。

関連カタログを見る

仕様

シリーズ/構造グループ
602DF
施錠構造
デッドボルトのみ
カタログ公称突出量
13.5 mm
ボルト中心間距離
28 mm
キーシステム
ダブルビットキー
施錠点数
3
操作部の配置
キー穴は下部
表面仕上げ
亜鉛めっき
主デッドボルトのストローク
40 mm(600ダブルビットシリーズ共通事項)

構造と用途

ISEO 602DF 00602132802F1 はデッドボルトのみの防犯ドア用錠ケースです。ボルト中心間距離 28 mm、カタログ公称突出量 13.5 mm。キーシステム:ダブルビットキー。操作部の配置:キー穴は下部。

ドアと穴位置の適合

まず隣接するボルト軸の間隔28 mmを確認し、次にカタログの突出量13.5 mm とドア枠の受け位置を確認してください。このグループの説明にない穴位置とバックセットは完全な取付図で確認し、注文番号から推定しないでください。キー穴は下部。中心間距離が同じでも、別の配置ではドア表面に異なる穴加工が必要な場合があります。

選定と注文時の比較

デッドボルトのみの構造には通常のラッチによる閉扉保持機能がありません。既存ドアの日常的な閉じ方を確認してください。ラッチ付き型番との差を単にキーが一本多いだけと考えないでください。

制限事項

  • ボルト中心間距離、カタログ突出量、ストロークおよびバックセットは別々の寸法であり、相互に代用できません。
  • 本ページはカタログの選択機能を標準装備として扱わず、ドア全体の防犯等級や現場での互換性を保証するものではありません。
  • キー、シリンダー、取付付属品および梱包条件は、完全な注文仕様に基づいてメーカーに確認してください。

参考資料

ISEO カタログ 04 .42、PDFページ48(4-48)

メーカー資料は原文の言語で提供しています。

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