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ISEO 7662020 BAYONETボルト式狭框ドア錠(バックセット20 mm)

BAYONETボルト式狭框ドア錠。バックセット20 mm、フロント230×20×3 mm。この仕様は単独のBAYONETボルトを採用し、ストロークは22 mmです。

ISEO 7662020 バックセット20 mm、フロント基準線から操作軸線までの測定模式図
カタログのバックセットに基づき当サイトが作成した、フロントから操作軸線までの距離を説明する図です。錠本体の外形図、穴加工図、施工図ではありません。実際の測定点は元のカタログで確認してください。

錠前と取付部の寸法

モデル資料に記載された寸法
仕様モデル資料に記載された寸法
バックセット E20 mm
フロント寸法230×20×3 mm

バックセット、軸間距離、フロント板、取付位置を該当型番の図面と照合してください。

関連カタログを見る

仕様

錠ケース構造
開放型錠ケース
シリンダー接続部
楕円形シリンダー
バックセット E
20 mm
フロント寸法
230×20×3 mm
フロント材質
クロムめっき鋼
施錠部品
BAYONETボルト
主ボルトストローク
22 mm

バックセットとフロントの適合

フロント寸法は230×20×3 mm、バックセットEは20 mmです。Eはフロント基準からシリンダー操作軸線までの水平距離を示し、ドア厚で代用できません。フロント幅と厚さもドア端部の溝に合わせる必要があります。

操作構造と選定

この仕様は単独のBAYONETボルトを採用し、ストロークは22 mmです。ラッチやローラーは備えていないため、ドアを日常的に閉位置に保持する方法と併せて選定してください。

この型番は楕円形シリンダー接続部を使用します。ユーロプロファイルシリンダーは長さが同じという理由だけでは代用できません。開放型錠ケースの施工時は、ドア枠の加工くずが機構に入らないようにしてください。

制限事項

  • このページの模式図はバックセットのみを説明しており、取り付け穴位置図ではありません。受け部と接続部品の全寸法はメーカー図面で確認してください。
  • 製品の寸法と構造は、ドア全体の安全等級や特定用途の認証結果と同じ意味ではありません。

参考資料

ISEO Catalogue 02 .42、2-231ページ

メーカー資料は原文の言語で提供しています。

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