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ISEO P2407513S Clarus 一体鋼製横棒型南京錠

Clarus 一体鋼製横棒型南京錠、錠ケース75×62×28 mm、シャックル直径12 mm、開口12.7×27 mm。一体型浸炭窒化鋼製本体、表面硬化鋼製シャックル、ボールロック。

開口高さ 12.7 mm、幅 27 mm、シャックル直径 12 mm。錠ケース 75 × 62 × 28 mm
当サイトが本ページのメーカー原カタログ値に基づき作成しました。破線枠は開口の高さと幅、円はシャックル断面を示します。実物の外観や取付図ではなく、断面は別途拡大しています。

南京錠とつるの寸法

モデル資料に記載された寸法
仕様モデル資料に記載された寸法
本体幅 A75 mm
本体高さ B62 mm
本体厚さ C28 mm
シャックル直径 ØD12 mm
開口高さ E12.7 mm
開口幅 F27 mm

つるの直径、内幅、長さを掛け金の穴と照合してください。開錠時に必要な空間も確認してください。

関連カタログを見る

仕様

構造
Clarus 一体鋼製横棒型南京錠
本体幅 A
75 mm
本体高さ B
62 mm
本体厚さ C
28 mm
シャックル直径 ØD
12 mm
開口高さ E
12.7 mm
開口幅 F
27 mm
材質と構造
一体型浸炭窒化鋼製本体、表面硬化鋼製シャックル、ボールロック

構造と選定の確認

本体幅は75 mm、シャックル直径は12 mm、開口は高さ12.7 mm、幅27 mmです。掛け金の穴にはシャックルの直径が収まり、開閉動作のための空間も必要です。本体幅を比較するだけでは掛け金に通せるか判断できません。Clarusは一体鋼製本体を使用し、シャックル開口は他の真鍮製角型南京錠と異なります。外観が似ているだけで交換しないでください。

制限事項

  • 適用範囲は元のカタログと現場の取付接続部に従ってください。表の寸法は安全等級や認証を保証するものではありません。

参考資料

ISEO カタログ 01 .42、1-215ページ

メーカー資料は原文の言語で提供しています。

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