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ISEO Panic 4RM 機械式 面付け 室内側避難操作 錠ケース(中心間距離37 mm、突出量13 mm、00069H1337M00)

ISEO 00069H1337M00 は Panic 4RM 機械式 の面付け錠ケース、採用:隣接ボルト中心間距離 37 mm、カタログ突出量 13 mm。室内側のプッシュバーまたは回転ハンドルでラッチとデッドボルトを引き込み、室外側はキーで操作します。

ISEO 00069H1337M00 隣接ボルト中心間距離 37 mm 当サイト作成の測定基準説明
当サイト作成の中心間距離模式図。二点は隣接するボルトの軸を表し、中心から中心までを測定します。ボルトの本数、方向、外観を示すものではなく、縮尺図や取付図でもありません。突出量は元のカタログで別途確認してください。

錠前と取付部の寸法

モデル資料に記載された寸法
仕様モデル資料に記載された寸法
ボルト中心間距離37 mm
デッドボルト直径18 mm
デッドボルトストローク30 mm
左右変更可能なラッチ直径20 mm
角芯仕様8 mm

バックセット、軸間距離、フロント板、取付位置を該当型番の図面と照合してください。

関連カタログを見る

仕様

製品シリーズ
Panic 4RM 機械式
取付構造
面付け
操作仕様
室内側避難操作
ボルト中心間距離
37 mm
カタログ公称突出量
13 mm
シリンダー形式
欧州規格プロファイルシリンダー
デッドボルト直径
18 mm
デッドボルトストローク
30 mm
左右変更可能なラッチ直径
20 mm
角芯仕様
8 mm
上下ロッド接続
上部・下部接続点

構造と選定

この注文番号に対応する仕様は面付けの室内側避難操作仕様です。隣接ボルト中心間距離 37 mm、カタログ突出量 13 mm。37 mm は隣接するボルト軸間の距離であり、ハンドルとシリンダーの中心間距離ではありません。既存錠の交換時はドア枠の受け穴、固定点および取付空間を項目ごとに確認してください。

室内側のプッシュバーまたは回転ハンドルでラッチとデッドボルトを引き込み、室外側はキーで操作します。これは機械式の Panic 4RM です。電動錠のような遠隔駆動機能はありません。

面付けの固定方式はドア室内側の取付面に対応させる必要があります。中心間距離が同じだけで既存錠と交換可能とは判断できません。避難用途ではドア一式、プッシュバーまたはハンドル、および適用仕様を確認してください。錠ケースの名称だけでドアセットが要件を満たすと判断しないでください。

制限事項

  • 中心間距離の図は測定基準のみを説明し、穴加工図や取付図として使用できません。
  • 対象ドアと付属品はメーカーの取付説明書および実際のドア構造に従ってください。
  • 掘込み取付に変更する場合、カタログは対応するフロントプレートの別途購入を求めています。

参考資料

ISEO カタログ 04 .42、PDFページ58(4-58)

メーカー資料は原文の言語で提供しています。

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