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CISA 5C012 21 mmバックセット狭バックセット型ラッチ・デッドボルト彫込錠(15C012200)

狭バックセット型ラッチ・デッドボルト彫込錠:バックセット:21 mm。フロント端部:角端。フロント幅:22 mm。芯々距離:85 mm。デッドボルトの段数:1。ボルト構成:ラッチボルトおよびデッドボルト。錠ケース:亜鉛めっき鋼。デッドボルト厚:9.5 mm。

15C012200バックセット21mmの測定基準模式図、製品外観図ではありません
対応型番に明記された寸法に基づき当サイトが作成しました。模式図は縮尺どおりではありません。穴加工用テンプレートとして使用しないでください。

仕様

バックセット
21 mm
フロント端部
角端
フロント幅
22 mm
芯々距離
85 mm
デッドボルトの段数
1
ボルト構成
ラッチボルトおよびデッドボルト
錠ケース
亜鉛めっき鋼
デッドボルト厚
9.5 mm

この仕様の構造と操作

15C012200 は 5C012 シリーズにおけるバックセット 21 mm の明確な発注行です。角端フロントと小さいバックセットは、ドア端部の空間が限られる構成に使用します。カタログではこのシリーズを5C011の代替シリーズとして記載しています。ただし溝加工を変更せずに交換できるかは、実際のドア穴と旧錠の寸法で確認する必要があります。

取り付け寸法の確認方法

この型番のバックセットは 21 mm で、ドア端部のフロントに定められた基準から操作軸線までの距離を指します。フロント幅、芯々距離と錠ケースの外形奥行きは異なる方向の寸法です。互いに代用することはできません。

交換時は旧錠の完全な品番、フロント端部形状、ドア内外の操作部品、ストライク位置を記録してください。開き方向や連動ロッドを変更する場合は、製品説明書で接続部を確認してください。

制限事項

  • 型番中の20に対応する表のバックセットは21 mmと明記されています。寸法は表に従って記録しています。品番コードから算出していません。
  • シリーズの認証やカタログの防火・避難用途の記載は、この型番を任意のドアセットに組み込んだ状態で現行要件を満たすことを意味しません。
  • 部品は対応型番と施工説明書に従って確認してください。オプションとして記載されたシリンダー、ロッド、化粧リングは標準付属品とはみなしません。

参考資料

CISA 2026 英語版カタログ、ファイル上の345ページ/印刷ページ341

メーカー資料は原文の言語で提供しています。

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