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CISA 146225300 回転ボルト式本体の機械錠(バックセット30 mm/芯々距離85 mm)

回転ボルト式本体の機械錠、デッドボルトとラッチボルト、バックセット30 mm、芯々距離85 mm、平面フロント幅22 mm。別途発注のユーロシリンダーを使用。追加施錠点への接続準備あり、ねじ付きピンで延長ロッドを接続。

CISA 146225300 — シリーズの構造例であり、この寸法仕様の実物写真ではありません。型番の仕様をご確認ください。
シリーズの構造例であり、この寸法仕様の実物写真ではありません。型番の仕様をご確認ください。画像の出典
CISA 146225300 フロント幅22ミリメートル、左右の外縁間を測定します
カタログのフロント幅に基づき当サイトが作成した部分寸法関係図。上下の省略線は全長を示しません。製品外観図や施工図ではありません。

錠前と取付部の寸法

モデル資料に記載された寸法
仕様モデル資料に記載された寸法
フロント幅22 mm
芯々距離85 mm

バックセット、軸間距離、フロント板、取付位置を該当型番の図面と照合してください。

関連カタログを見る

仕様

シリーズ
回転ボルト式錠本体
駆動方式
機械式
施錠構造
デッドボルトとラッチボルト
バックセット E
30 mm
フロント幅
22 mm
フロントの輪郭
平面
フロントの材質
ステンレス鋼
シリンダー接続部
ユーロシリンダーは別途発注
芯々距離
85 mm
ラッチ調整
11–17 mm
追加施錠点への接続
追加施錠点への接続準備あり、ねじ付きピンによる延長ロッド接続

取り付け寸法とフロント

この型番のバックセット30 mm、フロント幅22 mm、芯々距離85 mm。水平方向のバックセットと垂直方向の芯々距離はそれぞれ合わせる必要があります。ドア厚で代用することはできません。

施錠構造と組み合わせ部品

ラッチボルトはドアが閉まる際の位置保持を担います。デッドボルトは施錠を担います。取り付け時はラッチ接触面、デッドボルト受け部、シリンダー操作位置をそれぞれ確認してください。この型番は施錠点の追加に対応し、ねじ付きピンで延長ロッドを接続します。カタログ記載の連結ロッドと方向転換器は施工計画に合わせて別途選定してください。

このページは機械式駆動仕様を扱っています。モーター、解錠保持装置、電気ストライクを使用する場合は、対応アクセサリーの適用型番を確認してください。

制限事項

  • 寸法図は指定された寸法関係のみを説明し、製品外形、固定穴位置、施工用テンプレートを示すものではありません。
  • 受け部、接続部品、およびドアシステム全体への適合性は、この型番のメーカー施工資料で確認してください。

参考資料

CISA 英語版カタログ、印刷248ページ/PDF252ページ

メーカー資料は原文の言語で提供しています。

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