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ISEO 7C3A25352 ShutterTop 2.0 三点式ルーバー扉/格子戸錠(バックセット35 mm)

ShutterTop 2.0 三点式ルーバー扉/格子戸錠。バックセット35 mm、ステンレスフロント350×25×3 mm、M8ロッド接続部品を取り付け済み、ロッドストローク25 mm。シリンダー駆動式。

ISEO 7C3A25352 バックセット35 mm、フロント基準線から操作軸線までの測定模式図
カタログのバックセットに基づき当サイトが作成した、フロントから操作軸線までの距離を説明する図です。錠本体の外形図、穴加工図、施工図ではありません。実際の測定点は元のカタログで確認してください。

錠前と取付部の寸法

モデル資料に記載された寸法
仕様モデル資料に記載された寸法
バックセット E35 mm
フロント寸法350×25×3 mm

バックセット、軸間距離、フロント板、取付位置を該当型番の図面と照合してください。

関連カタログを見る

仕様

シリーズ
ShutterTop 2.0
用途
格子戸、ルーバー扉、門扉
施錠配置
三点
バックセット E
35 mm
フロント寸法
350×25×3 mm
フロント材質
ステンレス鋼
ロッド接続部
M8接続部品を取り付け済み
ロッドストローク
25 mm
操作方式
シリンダー駆動
シリンダー接続部
ユーロシリンダー
回転フックボルトのストローク
28.5 mm
フックボルトの切断防止構造
自由回転式切断防止ピン

バックセットとフロントの適合

フロント寸法は350×25×3 mm、バックセットEは35 mmです。Eはフロント基準からシリンダー操作軸線までの水平距離を示し、ドア厚で代用できません。フロント幅と厚さもドア端部の溝に合わせる必要があります。

操作構造と選定

三点仕様は回転フックボルトを備えています。フックボルトのストローク28.5 mmと上下ロッドのストローク25 mmは異なる寸法であり、受け部とロッド端をそれぞれ確認する必要があります。この仕様はシリンダーで施錠を駆動するため、選定時はハンドル駆動仕様と区別してください。

M8接続部品は対応するロッド、ロッド端、受け部と組み合わせる必要があります。フロント長350 mmから適用ドア高さを推定することはできません。貫通穴位置とシリンダーカバーも完全な施工図で確認してください。

制限事項

  • このページの模式図はバックセットのみを説明しており、取り付け穴位置図ではありません。受け部と接続部品の全寸法はメーカー図面で確認してください。
  • 製品の寸法と構造は、ドア全体の安全等級や特定用途の認証結果と同じ意味ではありません。

参考資料

ISEO Catalogue 02 .42、2-218ページ

メーカー資料は原文の言語で提供しています。

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